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タクドラ便利帳

  • 2017/09/10(日) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.16
    特定地域計画の実行を常任理事会の終了後、全タク連と全国自動車無線連合会(坂本克己会長)、関東自動車無線協会(高野公秀会長)との共催による新年賀詞交歓会が開かれた。来賓として、根本幸典・国土交通大臣政務官と赤間二郎・総務副大臣が挨拶したほか、自民党タクシー議連を代表して川崎二郎衆院議員、公明党ハイ...
  • 2017/09/09(土) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.15
    特定地域計画の実行をこのほか、一昨年来の課題としては供給過剰に由来するタクシーの構造問題にメスを入れるべく、私たちタクシー事業者自らが望み、策定された新旧タクシー特措法に基づく事業適正化・活性化の取り組みを遅滞なく進めていくことが必要だ。活性化については、ここまで申し上げた通り、対ライドシェア問...
  • 2017/09/08(金) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.14
    配車アプリの統一無理一方、活性化11項目取りまとめに際して、スマホアプリの統一化・共通化も課題のひとつとして認識されているところだ。特別委での本格的な議論が終わっていないが、私個人の考えとしては、「統一化・共通化」そのものが目的化することは本末転倒ではないかとも思っており、既存タクシー事業者が手掛...
  • 2017/09/07(木) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.13
    11項目の活性化策そのような情勢の中で、私ども全タク連は各党議連や国交省との連携を図りながら、「白タクになど頼らずとも、安心・安全のタクシーが国民の皆さまのニーズには応えていく」との姿勢を示すため、特別委員会での議論を経て11項目の事業活性化策を取りまとめた。今月30日にスタートする東京の初乗り距離短...
  • 2017/09/06(水) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.12
    ライドシェアと共存ない一方、この頃では白タク解禁は世の趨勢と半ばあきらめたかのような態度で、ライドシェア解禁後の世界に備えようとする方々もあるように聞いている。もちろん、タクシー事業者として、あるいは、一経営者としてそのような考え方はあり得るが、私個人はいまのところそのようには考えておらず、また...
  • 2017/09/05(火) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.11
    新経連に逐一反論せずさて、新経連の最も新しい政府への提言は昨年11月末に提出されたもので、一昨年10月末のものから約1年ぶりのものだ。この間、わたくしたち全タク連はライドシェア問題対策特別委員会で初乗り距離短縮運賃や事前確定型運賃の検討、乗合タクシーの全国拡大など11項目の事業活性化策を取りまとめ、こ...
  • 2017/09/04(月) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.10
    民泊は新法制定へこうしたメディアの論調の追い風を受けながら、ウーバーやリフトなど米国発のライドシェアプラットフォーム企業は日本への本格上陸を目指して様々な方策を講じている。ウーバーは一部自治体で市町村長を取り込み、国家戦略特区制度を活用して、交通空白地での実績作りに乗り出してきたし、リフトの大株...
  • 2017/09/03(日) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.09
    富田会長のあいさつ昨年は、私自身が体調に不安を抱えることとなり、四国で開催された事業者大会に欠席致したことをこの場をお借りして改めてお詫び申し上げるとともに、残り少なくなった任期については医師のアドバイスも踏まえつつ、全うする所存なので、皆さま方の引き続きの支援をお願いする。 さて、昨年の今頃と...
  • 2017/09/02(土) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.08
    前島大和自交社長が発言鶴田課長の講演に対する質疑応答では、大和自動車交通(東京)の前島忻治社長が発言を求めて、「色々な経済講演会が全国で開催されているが、そこでは有名な経済のオピニオンリーダーが講演をしている。そうした中で、例えば鉄道関係の講演会を聞きに行くと、鉄道やバスに続いて話に出てくるのは...
  • 2017/09/01(金) タクシージャパンニュース全タク連が常任理事会と賀詞交歓会 No.07
    3Kの二乗 最後に、これからのタクシー事業におけるキーワードとして、鶴田課長は、頭文字をとって「3Kの二乗」を挙げ、需要サイドでは、高齢者や障害者などの「交通困難者」訪日外国人や国内の「観光客」交通不便地域や過疎地などの「交通難民」の3K、供給サイドでは、アプリ配車による空車率の削減での「効率化」...
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